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2011年11月12日

TOEFLのライティングの勉強のコツ

ライティングといえば、昔は手書きが当たり前でしたが、
最近では、コンピューターによる回答が増えてまいりました。

キーボードを難なくこなせるように、練習は必要となってきています。

日本の英語教育では、
リーディング・グラマー・ライティングが基本となっていますから、
TOEFLのテストでもどちらかと言えばライティングは
日本人にとって得意な分野に入るかもしれません。

基本的に、日本での英語のテストは、
一貫してペーパーテストが行われているからですね。

しかし、TOEFLのライティングテストは筆記テストではありません。

以前は、筆記かキーボードでのタイピングかを受験生が選べたのですが、
現在は一律キーボード入力のテストになりました。

つまり、書けるだけでは駄目だということです。

当然ですが、テストの時間は決まっていますから、
その時間内に書き終えなければなりません。

ですから、キーボードでの入力に慣れていないと、
思わぬ所でつまずいてしまうことになります。

今時、パソコンのキーボード操作が全くできないという人はまずいないでしょうが、
苦手という人もいるかもしれません。

ブラインドタッチでのタイピングが出来る人は、
手書きよりずっと早く答えを書きこむことが出来るのに対して、
いちいちキーボードで文字を探していたのでは話にならないでしょう。

ブラインドタッチを完全マスターとまでは言いませんが、
ある程度は手元を見ないでも打てる程度にしておきたいものです。

おそらく、日本語入力もローマ字入力を教えられた人が多いでしょうから、
そういう点では比較的慣れている人が多いのではと思います。

もし、苦手だという人は英語の勉強はもちろんですが、
タイピング練習も行なってください。

タイピングのコツとして、ASDFを左手で、JKL;を右手で構えること。

>>>「わらをもすがる」TOEFLiBTスコア劇的アップ法
posted by mtoeic at 17:28| TOEFLライティング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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